2007年11月26日
ハンダマの挿し木
2007年11月13日
マコモタケと四方竹
とくたろうさんに今年初登場して好評のマコモタケ。
中華料理の高級食材と聞いたので、
炒め物に使ったら、確かに良く合いました。
今回は同じイネ科のとうもろこしをイメージして蒸かしてみました。
蒸かしている間、なにか爽やかで良い香りがたちこめました。
2007年11月12日
隼人うりのピクルスもどき
隼人うりの味噌漬けはしたことは無いのですが、
隼人うりは、ピクルスにしたら良いのではと思い、
試しにやってみました。
2007年11月 9日
マコモタケ・黒穂菌
マコモタケを切ったら黒い点々が・・・。横に切ると筋状に・・・。
これはいったい何?というご連絡・お問い合わせを「とくたろうさん」会員の方たちからいただきました。
早速、これは何かを調べたところ、
正体は、マコモタケを太くする原因そのものの「黒穂菌」でした。
2007年11月 2日
求む!失敗しない隼人うりの味噌漬け方法
「隼人うり」の味噌漬けについて、以下のコメントをいただきました。
どうぞみなさまのお知恵をお貸しください。どうかよろしくお願いいたします。
(コメント欄にご記入頂くか、ご自身のブログやホームページで、
隼人うりのレシピを掲載されている方は、
URLかトラックバック先を教えてください。リンクを貼らせて頂きます。)
『隼人うりの味噌漬けで皮をつけた2切りで塩づけにして3日目に黒かびがでて失敗しました。皮を剥いてから漬けたほうが良いのでしょうか?希望として塩づけで水分を除去してから味噌につけたいので即席な方法でなく時間がかかってもよい方法で進めたいので教えてください。』
粕漬けの方法が書かれた本「図解漬け物お国めぐり」春夏編(農文協編)では、
下準備から下漬けの仕方として、
縦に二つ割にして種をとる。
隼人うりのくぼみの中へ塩を入れ、残りはもみこむ
1日漬けたら水をきる
とありました。
皮はむかなくても良いようです。
2007年11月 1日
もってのほか
月山パイロットファームの相馬さんから「もってのほか」(食用菊)の今の写真を送ってもらいました。「とくたろうさん」開始の頃には、既に単独の注文品になっていたため、「とくたろうさん」としては扱っていませんが、在来食材であることは確かです。



