とくたろうさん  大地を守る会取扱商品「とくたろうさん」ブログ


2011年9月28日

とくたろうさん応援レシピ募集中

とくたろうさんご利用のみなさまへ

とくたろうさんのレシピを募集しています。

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とくたろうさんで届く野菜のおいしい食べ方を一緒に考えて、とくたろうさんの野菜たちを応援してください。

伝統的な食べ方から、新たに生み出された意外な食べ方まで、みなさんの、お気に入りのおいしい食べ方をぜひ教えてくだい。

とくろうさんエコバッグを進呈します。

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2011年7月21日

うす皮丸なすの味噌煮 by にしかわさん

 

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▼作り方▼

  1. うす皮まるなすのへたを落とし、隠し包丁を入れる
  2. 鍋にだしと味噌と味の母でお好みの味噌だれを作る
        (今回はさばの味噌煮をメインにしたのでその残りの汁を使いました)
  3. 人参、しいたけ、ゴーヤ(これは我が家の庭の収穫物です)を細かくきざむ
  4. ナスを素揚げして2の鍋に入れて、弱火でゆっくり煮込む
  5. 4.の油をあけ、鍋に残った油で3の野菜を炒める
  6. ナスの煮汁が少なくなってきたらナスを器に移す
    5.の野菜を鍋に入れて煮汁がなじむように少し煮てナスの上にかける

〓にしかわさんより〓
◆2.の味噌だれは少しゆるい目に作るのがポイント、素揚げしたナスから
  汁が出るので、あまりゆるくしすぎないように注意

◆出汁は和風のだしでも洋風の出汁でも合います。細かく刻んだ野菜と一種に
 ベーコンやお肉をいためるとまた違った味わいになります

*魚嫌いの次男からは鯖くさいと不評でしたが、主人と娘は美味しいと、たくさん食べてくれました。

普段は普通のナスでひと口大に切って作るので、ナスの形が崩れてしまいますが、
まるナスはまるのまんま(^^¥がうれしいです。


2011年6月 1日

とくたろうさん応援レシピ募集中

ひき続きレシピを募集しています。

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とくたろうさんで届く野菜のおいしい食べ方を一緒に考えて、とくたろうさんの野菜たちを応援してください。 応募いただいた皆さまには、オリジナルエコバッグを進呈させていただきます。

レシピ応募方法 →


うるいおひたし by すのこさん



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▼作り方▼ 

  1. はかまが付いてたら取り、茎をバラバラにして洗う。
  2. 湯を沸かし、塩をひとつまみ入れてさっと茹でる。
  3. 水にとって冷ましたら、水分を切って適当な長さに切る。
  4. お皿に盛りつけ、しょっつるを少量かける。
  5. マヨネーズを少しつけていただく。

 

〓すのこさんより〓

うるいの風味が消えないよう、しょっつるとマヨネーズは少量で。

しょっつるの旨味、マヨネーズの酸味とコク、うるいの風味がミックスされた春の味です。

また、はじめのうちはうるいのシャキシャキした食感、噛むほどにうるいのぬめりも楽しめます。


山菜レシピ by 鈴江さん

鈴江さんのブログ 『ベジタブルグルメな晩ごはん日記』 より

 

「山菜レシピ」いろいろ

 野ぶき、こごみ、山うるい など

 

 


2011年5月24日

わらびの簡単炊き込みご飯 by ザワークラウトさん

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【材料】

・わらび 100g、 ・油揚げ1枚、 ・昆布 適量、・米 4合、

・しょう油 大さじ3、 ・酒 大さじ2と2/3、 ・塩 小さじ1/2

【手順】

  1. わらびの灰汁抜きをする。わらびが真っ直ぐ寝かせた状態で入る大きさの鍋にお湯を沸かし、沸騰したら火を止める。すぐに添付の灰、続いてわらびを入れて一晩放置する。
    (添付の灰汁抜きの方法には、「落とし蓋をする」とありましたが、今回は落とし蓋も鍋蓋もしませんでした。→レシピのおススメポイントをご覧ください)。
  2. お米を洗ってお釜に入れ、ひたひたの状態まで水を入れる。(後から調味料を加えて通常の目盛りまでの水位にするので、お水は少なめに)。
  3. 昆布をキッチンバサミで細切りにしながらお釜に入れる。(出汁も出て、具にもなる、奥園さん流です。わらびは少し旨みが足りないようなので、昆布は、ちょっと多めかな~と思うくらいたっぷり入れた方が、おいしいと思います)。
  4. 一晩放置したわらびを流水で良く洗い、2センチくらいの長さに切る。(おにぎりでも食べたかったので、ちょっと小さめに切りました)。
  5. 油あげを縦に三等分して、できるだけ細かく切る。(ご飯とよく混ざるように)。
  6. 調味料を全部お釜にいれた後、通常の目盛りまで水を入れ、軽くかき混ぜる。
  7. この状態に、わらび、油あげを入れて、ご飯を炊く。
  8. 炊きあがったら、軽く全体を混ぜて出来上がり。
  9. おにぎににする場合は、塩をきかせて握る。(このレシピは他のおかずとのバランスを考えて、とっても薄味です。おにぎりにして外で食べる! という場合は、塩をきかせて握った方がおいしいと思います)。

〓おススメのポイント〓

灰汁抜きの方法:灰汁抜きのあとのわらびを煮込んだり、炊き込んだりしても、わらびの食感を残したいときの参考にしてください。

昨年、とくたとうさんでわらびが届いたとき、沸騰した鍋にわらびを入れて→灰を入れ→火を止めて→落とし蓋をして→鍋蓋をして→一晩放置しました。

すると、半分溶けかかったグズグズの状態になってしまいました。保温状態の良い鍋(ビタクラフト)なので、煮えすぎたのかな? 家の落とし蓋は重たいのかな?と反省。

今回は、炊き込みご飯を作りたかったため、出来るだけ歯ごたえの残った状態で灰汁抜きを完了させたい、と思い、落とし蓋&鍋蓋なしでやってみました(火を止めるタイミングもわらびを入れる前にしました)。
 

見事、成功!ちゃんとわらびの食感の残った炊き込みご飯になりました。
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うちのご飯は玄米を精米器で3分程度搗いたものですので、色が濃いです。味が濃いわけではありません。


2011年5月12日

こぶ高菜のさっと炒め by うさぎ豆奴 さん

うさぎ豆奴 さんのブログ『空豆グリーンブック』より

こぶ高菜を使った「こぶ高菜のさっと炒め」です。


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〓うさぎ豆奴 さんより〓

  油揚げの油抜きをせず、油揚げの油でいためることと、

  大地を守る会の納豆のたれを使うことがポイントです。



2011年2月 1日

亀戸大根の簡単炊き込みご飯 by うさぎ豆奴 さん

うさぎ豆奴 さんのブログ『空豆グリーンブック』より

亀戸大根を使った「亀戸大根の簡単炊き込みご飯」です。


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〓うさぎ豆奴 さんより〓

  大地を守る会の炊き込みご飯の素を使うことがポイントです。



2010年10月 4日

糠塚きゅうりと茄子の味噌炒め by うさぎ豆奴 さん

うさぎ豆奴 さんのブログ『空豆グリーンブック』より

糠塚きゅうりを使った「糠塚きゅうりと茄子の味噌炒め」です。


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〓うさぎ豆奴 さんより〓

  とろっとするまで、じっくり火を通すのがポイントです。

  味噌をかえると味も変わるので、好みの味噌で作ってください。



2010年8月19日

木の芽味噌 by hamatora さん

hamatoraさんのブログ『ハマのcotoraは今日も行く』より

山椒の葉を使った「木の芽味噌」です。


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〓hamatora さんより〓

  今回は、ふろふき大根のお供にされたそうですが、

  筍はもちろん、揚げナスや焼きナス、キュウリにつけて食べてもおいしい!とのこと。

  香り豊かでおいしそうですね!


2010年8月 3日

モーウィとお揚げの炊いたん by heqet さん

heqetさんのブログ『おいしさのおすそわけ』にもレシピの紹介があります♪
ぜひご覧ください!


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▼作り方▼

  1. 京都のお揚げを細く刻み、皮を剥いたモーウィを一口大に切る。
  2. たっぷりのお出汁でお揚げとモーウィを炊き、
    仕上げに薄口醤油、味醂で、吸い口くらいの薄味にする。
    ※モーウィはすぐに火が通るので、火加減注意。
  3. 一度冷蔵庫で冷やしてからいただくと味が染みこむ。
    あたためなおしても、冷やしたままでもどちらでもOK。
    夏の冷製小鉢としてもいいかも。

〓heqet さんより〓


  あっさりさっぱり冷たくてもおいしいです!



2010年6月 7日

こしあぶらの混ぜごはん by Fuwatto さん


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▼作り方▼

  1. こしあぶらをさっとゆがいて冷水を通し水気を切る。
  2. 若芽の部分を細かくきざむ。
  3. ご飯(玄米)にきざんだこしあぶらと海塩をまぜて出来上がり。
    ※お塩はうまみのある「海の精」を使いました。

〓Fuwatto さんより〓


  こしあぶらの香りを楽しむシンプルなレシピです。
  若々しいグリーンが見た目にも鮮やかなおいしいごはんです。



2010年4月26日

エゴマダレひやしうどん by うさぎ豆奴 さん

うさぎ豆奴 さんのブログ 『 空豆グリーンブック 』より

  ⇒ エゴマダレひやしうどん です。


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〓うさぎ豆奴さんより〓

  簡単に作れて とびっきり美味しいです

  夏には、冷麦やそうめんでもお楽しみください



2010年4月13日

仙台雪菜とエビの春巻き by うさぎ豆奴さん


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▼作り方▼

  1. 春巻きの皮を長方形になるように2等分に切る。
  2. エビは殻を剥き、背ワタをとり、2cmくらいに切る。
    塩、胡椒、オイスターソースを絡めておく。
  3. 仙台雪菜は、1cmくらいに切る。
  4. 春巻きの皮に、エビと仙台雪菜を長細く置き、巻く。
    巻き終わりと端に、水溶き小麦粉をつけて糊とし、しっかりつける。
  5. 熱した揚げ油でこんがりと揚げる。
  6. 揚げたての、さくさくのところを、いただく。

〓うさぎ豆奴さんより〓


  さくっとした皮と仙台雪菜の香りがたまらない1品です。
  おかずにも、おつまみにも、美味しいですが、
  とにかく、揚げたてを食べて欲しいです。



2010年1月18日

種子島紫のスープ by 桂さん

さつまいものスープ、意外と美味しいですよね。 塩味を少し強めにするのが好みですが、紫芋ではやったことがありませんでした。 早速ためしてみたいと思います ♪


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▼作り方▼ 
(材料は4人分)

  1. 玉ねぎ中2分の1個を横に繊維を切るように千切りにする。
    種子島紫小2個は、皮をむいて2センチくらいに切って水につけておく。
  2. 鍋にバターを入れて火にかけ玉ねぎを弱火で炒める。
    しんなりしたら、種子島紫を加えて軽く炒め、ひたひたの水、
    冷凍のとりがらスープのもと1本、ベイリーフ1枚を加えて煮る。
  3. 種子島紫が柔らかくなったら、牛乳2~3カップ、塩、こしょうを加え、
    バーミックス(またはミキサー)でなめらかになるまでかきまぜる。
  4. あたためてできあがり。

 

〓桂さんより〓

  • とくたろうさんの種子島紫でクリームスープを作りました。
    薄紫色のきれいなスープができました。
  • 安納芋で作ってもきっとおいしいと思います。
    同じやり方で、じゃがいもやカボチャのスープもできます。

2010年1月12日

鱈とからとりいものグラタン by ソレイユさん

からとりいもの食感はクリーミーなグラタンによく合いますね。
生クリームの量も減らせてヘルシーです。

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▼作り方▼ (材料は4人分)

  1. 鱈(2、3切れ)は 1口大に切り、赤ねぎ(2、3本)は斜め切り、
    からとりいも(3個)は皮を剥いて1cm弱の輪切りにする。
  2. クリーム、牛乳(各100cc)、塩、胡椒、ナツメグ、ニンニク(1片)の
    みじん切りを混ぜ合わせる。塩は少々きつめにするといい。
  3. 熱容器にバターを薄く塗り、塩、胡椒をした鱈、赤ねぎ、からとりいもの順に並べて、
    最後に2. を流し入れる。
    好みで とろけるチーズをかけて、200度のオーブンに入れる。
  4. つぐつ沸いて、材料に火が通ったら、出来上がり。

〓ソレイユさんより〓

  • 長ねぎを赤ねぎに変えることで、彩りがよくなります。

  • ジャガイモをからとりいもや里芋に変えることで、粘りけが出て、
    生クリームの半量を牛乳に変えることができます。


2009年12月29日

長人参でリボンサラダ by hamatora さん

hamatoraさんのブログ『ハマのcotoraは今日も行く』より

 ⇒長人参でリボンサラダ です。
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 長人参のサラダですが、見た目はパスタのようです。
レーズンの赤ワイン漬と、焼いた胡桃が奥行きのある味のポイントですね。 
ぜひお試しあれ!

赤ねぎのワイン蒸し by hamatora さん

hamatoraさんのブログ『ハマのcotoraは今日も行く』より

赤ねぎのワイン蒸し です。
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hamatoraさんのレシピ、とても美味しそうですが作ってみると簡単です。
「パリで暮らしていた学生時代の定番レシピ」というブログの記事も併せてご覧ください。 
きっと味わいが増しますよ~。



辺塚だいだいジャム by hamatora さん

hamatoraさんのブログ『ハマのcotoraは今日も行く』より

辺塚だいだいジャム です。
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これはお見事! とくたろうさんで2回届いた「辺塚だいだい」を、まとめてジャムにしてしまうというアイデア。 瓶詰めにしておけば保存も効きますし「辺塚だいだいのジャム」って聞いたことがありませんから、ちょっと友達にもプレゼントしたくなりますね。

2009年11月27日

からとりいものみそマヨネーズ添え by ふわっとさん

ひさしぶりに、とくたろうさん応援レシピをいただきました。 下にある写真は酵母をつかったレシピですね。 ふわっとさん、ありがとうございます。

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▼作り方▼

  1. からとりいもと安家大根は輪切りにし、こんぶ酵母(だし汁)で蒸し煮する。
  2. その間に、みそ・マヨネーズ(比率はお好みで)・きんかん酵母(みりんなどでも)
    少量でのばし、ソースをつくる。
    刻んだ大葉やネギ、ごまなどを加えてもおいしそうです。
  3. 蒸したからとりいも、安家大根に、ソースを添えていただく。

 

〓ふわっとさんより〓

からとりいもと安家大根の独特の食感を活かしたレシピです。
シンプルに素材のお味を楽しんでみてください。
(ソースはなくても、塩だけでもじゅうぶんおいしくいただけます)
安家大根の鮮やかな色もお楽しみください。

また、以下の写真は、安家大根をサラダ風お漬け物にしてみようと薄切りにして、
ゆず酵母を加えて、仕込んでみたものです。
発酵の経過が楽しみです。

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2008年8月25日

島おくらのカレー風味くず粉揚げ by 萩原美貴さん

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▼作り方▼

  1. 島おくらに塩をすり込んで洗って拭いておく。
  2. くず粉にカレー粉を少し混ぜたものをまぶして、揚げる。
  3. 塩を振っていただく。

 

〓萩原さんより〓

冷たいものを摂ったり冷房で冷えがちなからだに、
からだに優しいくず粉を使ったのがポイントです。
カレーの風味が島おくらと合うとおもいます。


2008年6月27日

ハンダマレシピ3種 by 鈴江さん

鈴江さんのブログ 『ベジタブルグルメな晩ごはん日記』 より

ハンダマのレシピ3種!

1.  かなり試行錯誤しました。色を生かして生春巻にしたら、まるで色がきれい過ぎて、南国のイモムシみたいでした。

 

2.  煮汁のゼリーはすごくきれいでした!

 

3. やっぱり天ぷらが美味しかったです。

 

 

 

  


まこもだけ by 鈴江さん

鈴江さんのブログ 『ベジタブルグルメな晩ごはん日記』 より 

 

まこもだけ」のレシピ

⇒ 中華素材ということで、中華に味わってみました

 

 

 

 


万福寺鮮紅大長人参 by 鈴江さん

鈴江さんのブログ 『ベジタブルグルメな晩ごはん日記』 より

 

万福寺鮮紅大長人参のレシピ

⇒ これはクセがなくて、味が濃くて美味しかったです!色がきれいで楽しめました。 

 

 


山うど by 鈴江さん

鈴江さんのブログ 『ベジタブルグルメな晩ごはん日記』 より 

 

山うど楽しむ レシピ

⇒ 力強い味には驚きました。定番の天ぷらや酢味噌和えのほか、冷し中華にもしてみました。

 

 

 


うどの味噌きんぴら by くりくりまろんさん

▼作り方▼

  1. うどは長さを5センチの細切りにし、水にさらす。糸こんにゃくはゆでる。
  2. うどとこんにゃくは水分を切っておく。
  3. 砂糖少しと味噌と少しの水で合わせ味噌を作っておく。
  4. ごま油を熱し、唐辛子の小口切りを炒めうどとこんにゃくを炒める。
  5. 合わせ味噌を入れてからめる。醤油で味を整えて、ごま油を垂らして火を止める。
  6. お皿に盛って、ゴマを振れば完成☆

〓くりくりまろんさんより〓

うどについていた説明書きには、真ん中の部分は食べれませんとありましたが、おいしく食べれました。うどの香りと歯ごたえはもちろん、糸こんにゃくの歯ごたえおもしろいです。
※酢の物に使った芯の皮部分も使いました。


ハンダマのぬた&ウドのおやき&ハンダマの茎とウドのキンピラ by にしかわさん

ハンダマのぬた

  1.  ハンダマの葉をつんでさっと湯がいて水にさらす
  2. 長葱を適当な長さに切ってさっと湯通しする
  3. わかめをもどして、ハンダマ・長葱と共に酢味噌和えにする

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ウドのおやき

  1. ウドの葉先&新芽の部分を細かく刻む(ちょっと細くて硬い茎も刻めばOK)
  2. 干しえびとたまご、粉末昆布、精米したてのぬか、薄力粉をあわせておやきにする

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ハンダマの茎とウドのキンピラ

  1. ぬたで取ったハンダマの茎をななめ細切りにする
  2. ウドの茎の皮を剥き、細切りにする
  3. 人参も同じように切る
  4. 油で炒め、醤油、味の母、ごま、七味で味付けをし、最後にかつおぶしをたっぷりかける

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 〓にしかわさんのコメント〓

ハンダマはいつも野菜炒めにしていましたが子どもがウドに似た風味があるというのでいつかウドとキンピラにしたいとおもっていました。

今回ウドと一緒に来たので夢がかないました。
キンピラにするにはどちらも茎。ならば葉は他の料理で・・・ということで、ハンダマはぬたに、天ぷらでおいしいものはおやき(お好み焼きでも)にすると美味しいので、おやきにしました。

長男は一人暮らしのため残念ながら食べることができませんでしたが、次男はキンピラを娘はおやきを主人はぬたをそれぞれ絶賛してくれて、久しぶりに腕によりをかけたかいがありました。


ちなみにこの日のメインは鮭のムニエルチーズがけでこちらも美味しくでき大満足の夕飯でした(^O^¥

 

 


お豆ごろごろとうふ by ぱぴよぴさん

【材料】
・豆乳200ml  ・にがり5ml  ・枝豆 (秘伝) お好み

▼作り方▼

  1. 上記を混ぜてレンジでチン。
  2. かぱっと皿にあけると上部はお豆だらけ。 そこにお好みでお塩をパラパラかけて頂きます。 ビールによく合うと思います。でもそのままの方が私は好きなんだけれども。。。 

  らくチン!


こごみの胡麻和え by ゆーりんさん

ゆーりんさんの 『わたしのぶろぐ より

⇒ こごみの胡麻和え

 

 

 


仙台雪菜と卵のスープ by KURIさん

KURIさんのブログ『KURI's キッチン☆』より

 仙台雪菜と卵のスープ

 

いずれも大地さんの素材(平飼卵、豆庵の厚揚げ)や調味料(みのり醤油、三河みりん)と合わせることで、やさしくホッとする味に仕上がります。 

 

 

 


しろ菜と厚揚げの煮びたし by KURIさん

KURIさんのブログ『KURI's キッチン☆より

⇒ しろ菜と厚揚げの煮びたし

 

 

 


わらびの卵とじ by milkのmamaさん

milkのmamaさんのブログ 『丁寧な暮らし』 より

 わらびの卵とじ

 

わらびを卵でとじました。

めんつゆを使うのであっというまにできます。
とれたてで安心なわらびだからこそ、調理した!という料理ではなくささっと簡単に作ることでかえって美味しい料理です。

大地さんのものはなんでも「そのまま」を味わえるので調理は楽。 

 

 

 

 


おかのりの磯部揚げ by のぶさん

のぶさんのブログ 『手作り大好き より 

おかのりの磯部揚げ

 

 

 

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