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プレスリリース

広報発表

2012年5月18日

5/20は東ティモール独立10周年。基金付きフェアトレードコーヒーを5/21~販売。基金で現地にひよこを配り、卵で栄養不足の改善をめざす。

2012年5月17日

消費者の為の「放射能連続講座」開催。第1回は6/2(土)。ユーストリーム中継で誰でも参加可能。司会にはフードジャーナリストの山本謙治氏。

2012年5月16日

今年で10年目の100万人のキャンドルナイト@増上寺、6/16開催。 東日本を「食べて復興応援」。被災地の生産者も増上寺に集合。

2012年5月15日

利用者のニーズに応えて、放射能測定をした夏ギフト5/24~販売開始

2012年5月10日

肉用牛の国内シェア、わずか0.12%。幻の希少種「短角牛」(岩手県)を家族で味わうバーベキュー大会を5/20開催。東北の生産者を「食べて復興応援」

2012年5月10日

大地を守る会のウェブストア【2011年度】:放射能食品汚染対策や定期配送便で好調。売上前年対比180%、利用者数182%、定期配送便は登録者2倍。

2012年4月27日

4/26オープンの複合施設「渋谷ヒカリエ」にて、大地を守る会と家で食べるスープストックトーキョーとのコラボスープ販売:5/3~5/13

2012年4月25日

2012年度中に北京での有機農産物宅配サービス開始に向け、大地を守る会と中国NGO・北京富平学校が合弁を検討。4/30~5/25 実務担当者来日。

2012年4月20日

原発いらない この指とまれキャンペーン実施中。4/21.22アースデイで脱原発 コメント募集や、5/3からは福島県への食材送料無料や省エネグッズプレゼント実施

2012年4月9日

放射能問題により売上減に悩む東北産品、支援特集を組むことで売上1.7倍。大地を守る会はこれからも「食べて復興応援」を呼びかけ続けます

2012年2月20日

国の放射能新基準より厳しい自主基準設定。基準値は国と比較して、牛乳1/5、乳幼児用1/8、米1/10。2月20日より運用開始。

2012年1月31日

大地を守る会のウェブストア(第3四半期):放射能食品汚染対策および 新サービス導入で好調。昨年同時期対比206%、利用者数は272%。

2011年12月30日

大地を守る未来募金の運用開始。産地に放射能測定器の貸し出しや、除染技術や情報提供の支援を実施。

2011年12月30日

大地を守る会の年末年始の復興支援 被災地に福島県産のもち米と在来品種・長人参使用の、幸せの黄色い復興支援餅を支援。被災地と福島の生産者の支援として実施。

2011年12月26日

3/4開催:全国から500人以上の有機農家が集合、日本最大規模の「オーガニックフェスタ」。被災生産者による復興応援屋台も実施。

2011年12月8日

「べジィエナジー ~もったいナイをエネルギーに~」 開始。野菜残渣を利用して、年間1,680世帯分の電力創出。CO2約12トン削減。

2011年12月1日

有機野菜の老舗・大地を守る会が東京丸の内新装ビルに新業態「農園カフェ&バル」を2012年3月出店

2011年11月21日

「食品と放射能問題検討共同テーブル」 を開始します

2011年11月21日

2012年秋 北京での有機農産物宅配サービス開始に向け、大地を守る会と 中国NGO・北京富平学校が合弁会社設立を検討。12/1~12 中国より来日

2011年11月18日

大地を守る会の放射能除染プロジェクト:東北の水産業復興支援のため、11/23より放射能測定器を釜石市のNPO法人に無償貸与。

2011年11月17日

復興へ向かう大地を守る会の生産者。被災した山形・キノコ生産者から、釜石へ船の贈り物。岩手・ツナ缶メーカー新工場10月設立。

2011年11月11日

日本各地の伝統的なレシピとご当地食材を再現。大地を守る会協力の本「47都道府県のおにぎりと、米文化のはなし『おにぎり』」を11月より販売開始。

2011年11月8日

大地を守る会の除染プロジェクト中間報告:福島の米生産団体・ジェイラップ、除染実施により98.8%は放射能不検出。

2011年10月21日

大地を守る会のウェブストア:放射能対策を講じて売上増加。上期売上が昨対比160%、下期売上目標は114%上方修正。利用者拡大に備え、物流センターも新設。

2011年9月30日

若いママに向けた放射能勉強会10/8開催。福島県出身のママモデルらがジャーナリストに質問をするトークショーや放射能相談会も。

2011年9月27日

国内トップクラスの高精度放射能測定器「ゲルマニウム半導体検出器」を民間企業でいち早く導入。10月上旬より数値公開もスタート

2011年9月8日

大地を守る会のウェブストア。東日本大震災後、月次の新規利用者数が昨年対比400%越えを記録。子育て世代の利用が急増。

2011年9月5日

銀座三越出店1stアニバーサリー企画。柿沢安耶さんとのコラボ「野菜ちらし寿し」9/7発売開始

2011年9月5日

身近な循環型代替エネルギー提案。会員から廃食油を回収し、その油で野菜を作って販売。「ゆかいな野菜物語」9/21発売開始。

2011年8月26日

東日本大震災後、売上急増。昨年比183%(7月度)。放射能汚染問題に対する商品展開で、消費者の安心ニーズに応える。

2011年8月26日

4月のアンケートに比べ「原発ゼロを希望」が14.1%増の83.9%。自然エネルギー希望者は、導入による値上げを91.6%が容認。

2011年8月18日

10月下旬開始・会員制食品宅配「三越伊勢丹エムアイデリ」にて、大地を守る会の商品を毎週約400品目展開、初年度売上10億円目標。

2011年8月10日

8/8の新米販売開始より、米の全契約産地の放射能測定実施。福島県では、米の除染試験も進行中。

2011年8月9日

生産者向け脱原発勉強会 8/18・19開催。福島県の米生産団体による 放射能除染試験や、岩手県の放牧牛の安全性を高める取り組み報告も。

2011年7月29日

生産者向け脱原発・自然エネルギー勉強会8/18・19開催。全国各地から約100名の有機生産者が参加。放射能除染の取組み報告も。

2011年7月29日

放射能高精度検査機器を福島の米生産者に7/29より無償貸出。産地と二人三脚で放射能除染試験をスタート。

2011年7月22日

牛肉、豚肉を自社の高精度検査機器にて放射能測定を開始。7/25から、不検出の商品のみをお届け。

2011年7月21日

消費者から集めた応援メッセージと、大漁旗を被災地に届ける「三陸応援炊き出し」。お祭り屋台も7/30開催

2011年7月15日

「震災・津波・原発事故後の学校給食を考える」2011年夏期学校給食学習会7/25・26開催

2011年7月14日

クーラーに頼らず、食べもので節電。体を冷ます夏野菜を集めた薬膳レシピ「涼野菜美人」7/12掲載開始

2011年7月8日

西日本・北海道の野菜を集めた「子どもたちへの安心野菜セット」7/11販売スタート。高精度機器にて全品目放射能検査を実施。

2011年6月23日

食べて地域応援プロジェクト「Eat For Local」7/14開始。第一弾は独自の食文化をもつ過疎の島、島根県海士町。

2011年6月23日

ウェスティンホテル東京とコラボレーション:シェフとオーガニックハーブの会開催<全4回>6/30開始

2011年6月16日

デンマーク皇太子来日時の晩さん会に、大地を守る会が東北食材を提供。山形村短角牛がメインディッシュに。

2011年6月7日

会員から回収した使用済の食用油をディーゼル燃料化。その燃料で野菜を栽培、秋より販売。7/11油回収開始

2011年6月6日

西日本の産地から被災地を応援。子育て世代のニーズにも応える「西から応援野菜セット」義援金付で6/6販売開始

2011年6月3日

100万人のキャンドルナイト@増上寺、今年も開催。「食べて復興応援屋台」で東日本を応援。ステージにSalyu、bird登場

2011年6月1日

青果物全品目の放射線量検査を5/30より開始

2011年5月26日

「ポタジエ」柿沢安耶さんと復興支援ケーキ開発。福島県在来作物・長人参シフォンケーキ6/9発売。

2011年5月25日

「スイッチ!電力」アクション・緊急消費者アンケート最終結果。自然エネルギー増加希望が95.7%

2011年5月19日

カキを食べて被災地のカキを応援。復興支援プロジェクト「Oyster For Oyster」5/26開始

2011年5月12日

新鮮な季節の野菜を避難所へ継続的に届ける「食べものつなげるプロジェクト」開始

2011年4月21日

4/11開始「スイッチ!電力」アクション・緊急消費者アンケート速報値で自然エネルギー増加希望が95%

2011年4月4日

「福島と北関東の農家がんばろうセット」4/4販売開始。原発事故で苦しむ産地を応援。

2011年3月31日

被災地の生産者応援「食べて復興応援プロジェクト」開始

2011年3月30日

1歳未満の乳幼児がいる家庭および妊婦を優先して水の販売を始めました

2011年3月24日

東北地方太平洋沖地震 大地を守る会の復興支援について

2011年3月10日

【ウェスティンホテル東京×大地を守る会】フレンチレストラン「Victor's」に厳選野菜を提供。4/1より新コンセプト開始

2011年3月10日

うなぎ200匹つかみどりも。3/26全国の水産生産者30団体と横浜市「こどもの国」で「大地を守る会のおさかな祭り」開催。

2011年3月1日

日本初、ヒナからすべて国産飼料で育てた「コメから育てたTHAT'S国産鶏」3/3より販売開始

2011年2月15日

日本最大の「オーガニックフェスタ」2/27開催。生産者が直接販売。マドンナのプライベートシェフ・西邨マユミさんも登場

2011年1月11日

オーガニック食材業界初、注文日から最短で「翌々日」にお届け。1/20注文分から開始。

2010年12月13日

全国から500人以上の有機農家が集合する、日本最大規模の「オーガニックフェスタ」2/27開催

2010年12月10日

12/11、3年かけて開発した日本一安全なツナ缶発売開始。環境ホルモンの心配がない缶に、気仙沼産のメバチマグロ使用。

2010年11月30日

12/6~12/10 中国で有機農産物宅配事業の設立をめざすNGOと生産者が来日。有機野菜の物流センターや有機農家を訪問。

2010年11月22日

ローカロリー、鉄分豊富で女性から注目。生物多様性を守るエゾシカ肉をウェブストアで常時取扱開始。12/1にカフェ食事会

2010年11月19日

12/10 フェアトレードバナナのスイーツを食べながら、産地担当者の話を聞く「フェアトレードレッスン!」開催

2010年10月29日

大地を守る会の未来と原風景。ダイコン一本から始まった社会的企業のすべてがわかる二冊の書籍発売

2010年10月29日

余剰・規格外の農薬に頼らない契約栽培野菜を活用。乾燥野菜「はたまる」3商品、しょうが、本わさび、トマトを11/1販売開始

2010年10月26日

生産者が教える、とびきりの野菜レシピ満載。大地を守る会初のオフィシャル・レシピ本「農家ごはん」10/29発売

2010年10月15日

10/28 映画「玄牝-げんぴん-」公開直前スペシャルトーク 河瀨直美監督とお産、家族、食について考えるイベント開催

2010年10月8日

国連地球生きもの会議で注目を集める在来作物。会員限定の人気シリーズをウェブストアで一般販売開始

2010年10月7日

太陽光発電システム販売で株式会社日本エコシステムと取り組み開始

2010年9月17日

毎日食べる「お米」で生物多様性を保全する、という新しい商品価値。生きものを守り、育てる「たんぼ」から2シリーズ。10/4販売開始

2010年9月13日

2011年10月、有機食材宅配のパイオニア・大地を守る会が埼玉県八潮市に他社と共用の新物流センターをオープン

2010年9月6日

9/11増床オープンで注目の銀座三越に、素材の良さにこだわったデリカショップと約100品目の青果ショップ同時出店

2010年8月2日

新商品「久慈の山ぶどう果汁」で、絶滅寸前のイヌワシとイヌワシの生息地である森を守ります。8/2販売開始

2010年7月30日

日本初、ウェブ通販でのフードマイレージ表示を7/31開始。食品選びで減らせるCO2量が一目でわかる

2010年7月22日

9/11増床オープン 銀座三越店に旬の野菜・素材の良さにこだわった洋風デリカテッセンと約100品目の青果ショップ同時出店

2010年7月20日

オーガニックに特化した、農業の求人・ボランティア募集サイト7/19オープン

2010年7月5日

畑と食卓をつなげる「はたまる」始動! 余剰・規格外の有機農産物を有効活用した乾燥アイテム。今秋販売スタート

2010年7月5日

有機農業ひと筋35年。知識・経験を活かし、日本の第一次産業を元気にするプロジェクトを始動。7/5サイトオープン

2010年7月5日

冷房を13時間消したのと同じCO2 削減効果。地球にも人にも嬉しい「短角牛入りフードマイレージ弁当」期間限定で7/5より期間限定販売

2010年7月2日

自然出産で話題の松が丘助産院の協力で、大人メニューと一緒に作れる離乳食レシピ集作成。希望者に無料配布

2010年6月28日

漁師の「もったいナイ」で日本の水産業を元気に!今まで捨てられていた魚を「安全・おいしい・安い」商品へ。7/19販売開始

2010年6月8日

ソーラーパネルが畦道に出現。生物多様性を守る「ふゆみずたんぼ」で田植開始。秋にシリーズ商品発売

2010年6月8日

貴重な水と上手につきあうために、水の「スマートユース」を考える講座7/29開催

2010年5月27日

定員の2倍の応募、珍しさとおいしさで人気の在来種大豆をつかった手作り豆腐教室6/9開催

2010年5月27日

古着販売でスラムの学校支援。6/12「児童労働反対世界デー」に現地校長講演会と写真展開催

2010年5月25日

6/1有機野菜宅配のパイオニア・大地を守る会のウェブストアに こだわり産直品サイト「お取り寄せひろば」がオープン

2010年5月25日

6月20日(日) 100万人のキャンドルナイト@増上寺、開催決定!

2010年4月30日

耕作放棄地を活用し、1年を通して本格的な農業を体験できる企画「神泉・食と農の畑の樂校 」が開校します!

2010年3月11日

世界初、鰹漁業にMSC認証。漁師の誇り「一本釣り」を守るため、大地を守る会で取り扱いスタート

2010年3月3日

3/28開店・日本の中心東京駅エキナカ「エキュート東京」に日本初フードマイレージ表示の無添加惣菜デリ出店

2010年2月19日

日本最大!500名の有機農家が2/27直接販売。テーマは「多様性」。生産者による就農相談、野菜スイーツパティシエ・柿沢安耶さんも登場。

2010年1月15日

日本最大!400名の有機農家、メーカーが2/27大集合。全国の生産者による有機野菜直売ほか、就農相談コーナーも。

2009年10月2日

全国65生産者123種の米と、えぞ鹿料理で生物多様性を守る呼びかけ10月より開始。11/23、26にはイベントも

2009年8月6日

9/1生協や大地を守る会など4団体が180万世帯でフードマイレージで減らせたCO₂量のカウント開始

2009年7月24日

世界の水不足は日本の食料難につながる?子どもと一緒に水と食について考える講座8/29開催

2009年7月20日

アレルゲン25品目表示など情報充実の会員サイト開始。一般向けサイトは今年度中にオープン

2009年7月16日

「大地を守る会」グループ会社が手がける米の麺。6/17四谷三丁目に全国初フードマイレージラーメン店 オープン。国民食のラーメンで国産米の消費拡大に貢献

2009年5月22日

昨年15万施設消灯の「100万人のキャンドルナイト」 6/21夏至、象徴的な東京タワー消灯カウントダウンイベント

2009年4月7日

フェアトレードから一歩進んだ基金設立でアジアの市民団体を支援。生協などと共同で09年11月設立

2009年3月2日

4/18・19アースデイに、代々木公園と自由が丘のカフェで商品にフードマイレージを表示して販売

2009年2月17日

有機食材宅配パイオニアが野菜のおいしい全国初のフードマイレージカフェを自由が丘に4/1オープン

2009年1月20日

3/1こだわり食材生産者300名が年に一度東京に集合 生産者に直接おいしさの工夫を聞ける1日限定直売所

2008年12月23日

ケーキ1つでパソコン1時間不使用以上の省エネ効果 国産小麦使用の「フードマイレージ・ケーキ」販売

2008年11月17日

国産飼料100%の安心な肉牛生産を消費者が支えるための1口5万円出資、募集に対し5倍応募。11/22説明会開催。

2008年10月17日

ナチュラルコスメの威力を十分に引き出すには?開発者メーカーが使い方のコツを教える講座  11/11開催

2008年8月18日

クリスマスに最適。卵・牛乳不使用のベジタブルスイーツ 親子で作ってティーパーティ 11/30開催

2008年8月6日

食と農のガイドブック・制作の裏側を語るトークショー

2008年5月23日

「六ヶ所村ラプソディー」6/1緊急上映会

2008年2月5日

MSC認証のキングサーモン、2月4日販売開始

2008年1月21日

生協、環境NGO、サーファーなど596団体が署名参加。1月27日、「再処理」から海や食べ物を守るイベント開催

2007年12月4日

12月22日(土)冬至、夜8時~10時 100万人のキャンドルナイト開催

2007年11月26日

旬の野菜をおいしく食べる、使い切る『野菜まるごと料理塾』2/1開催

2007年11月5日

エコ・トレンドリーダーに学ぶ  地球温暖化セミナー(全6回)12/20開始

2007年10月25日

有機和食「山藤」広尾店オープンのお知らせ

2007年9月18日

第2回「薬膳料理のある暮らし」を開催します。

2007年8月20日

オーガニック宅配のパイオニア 大地を守る会が今秋、カフェをオープン

2007年6月18日

6/24(日)日韓で「ライトダウン」「100万人のキャンドルナイト」同時開催

2007年1月18日

大地を守る会の食材を使用した、合成添加物不使用本格生ラーメンを開発しました

2006年11月8日

「日本一高い牛丼(¥3000)」11/25(土)1日限定で登場

2006年10月27日

食と生活の安全性にこだわる大地を守る会オリジナル シリコンオイル他不使用の自然派ファンデーションシリーズ新発売

2006年10月27日

野菜を食べて、内側から美しく。きれいをめざす、大人の食育。

2006年10月3日

大人もこどもも楽しめる、羊毛のリリアンで真冬の手仕事。

2006年9月14日

きれいをめざす、大人の食育。野菜の力を見直した食生活実践企画「野菜ビューティーへの道」9月18日スタート

2006年8月25日

渋谷~原宿のキャットストリートで「オーガニックマーケット」。秋の味覚をお届けします。焼き芋販売も実施。

2006年8月7日

マクロビオティック、手仕事...そんなオーガニックでスローな暮らし方を、楽しみながら生活に取り入れる『くらすことの教室』がはじまります。

2006年6月9日

全国3万8,000箇所の消灯と連携、全国的ムーブメント「100万人のキャンドルナイト」実施。6/17~21に325イベント実施

2005年11月9日

環境省モデル事業「フードマイレージ・キャンペーン」開始

2005年6月10日

100万人のキャンドルナイト・東京八百夜灯2005

2004年11月19日

100万人のキャンドルナイト特別企画、環境大臣表彰受賞

2004年10月29日

日本初・本格的「エコ・コーポラティブ」マンション入居募集開始

2004年5月17日

環境保全型畜産へ大きな前進。 国産飼料100%、長期自然放牧の牛肉販売開始。

2001年11月5日

「狂牛病」に関連した大地宅配取り扱い商品の自主回収発表に対する見解

2001年11月1日

狂牛病 消費者が求めるのは安全宣言ではなく「よどみない商品情報」 ~大地を守る会の見解~